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AEDで命が救える内容のYOUTUBEです。 故清水志信君(故清水克子様のご長男)のことが途中から流れています。 今までは「突然死」としてしか扱われなかった事故も AEDがあれば3分以内なら80%の塑性率があるんです。 そして、AED到着までひたすらCPRを実行しましょう。 私はこの動画を観て、涙がとまらなくなりました。 喜んでいただろう「うぶみさん」とのことが走馬灯のように駆け巡りました。 でも、それも今日で最後にします。 これからは、いろいろな方にAEDの必要性とCPR、BLS教育の必要性を啓蒙していきます。 頑張りますよ。
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くるみさんのブログにごぶさたしていたなぁー と思い、先ほどお邪魔したら・・・・・・・・・・ こんな信じられない事実が起こってしまったとは・・・・ 5月頃にお電話で「また、最上に呼びますねーー」などと 今後のことでお話させていただいたばかりなのに・・・・・・ ショックでただただ呆然とするばかり。
以下は、くるみさんのブログからのコピペです。 昨日7月1日 一つの思いもよらない訃報通知が来ました 「AEDをすすめる新潟の会」代表 清水克子さん こと うぶみさんの永眠のお知らせです 先月20日より脳梗塞で倒れられ日々回復の傾向にあり昨日から一般病棟に移られるという矢先に急変されたそうです 彼女は,皆さんもご存知のように新潟県内のAED普及活動に非常に頑張って来られました ご長男の志信君の事故を再び繰り返さないようにと県内での署名活動・講演会,札幌・山形・群馬・東京・大阪・九州へも精力的に飛び回り啓蒙活動をされました 先日YouTubeに掲載されていたスライド「スイッチ一つで救える命がある」を教えたとき,電話口で泣きながら喜んでいました 彼女の遺志でもあるAED普及活動・・・ その気持に報いる為にも皆で頑張って普及して行かなければ成らないと思います お近くの方は是非お参りをお願い致します
通夜が 7月3日 木曜日 19:00 告別式が7月4日 10:00 金曜日 出棺は11:00 喪主 清水章 ビップシティーホール 新潟西です 住所 新潟市西区内野町872-1 電話番号 025 262 4999
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月1回FMラジオでラジオモンスターという番組の紹介をさせていただきました。 その中で、「ハートをふくらまそう」というコーナーがあってCAPの方がとてもわかりやすく人権教育等を話していることを、このブログでご紹介させていただきました。 今までは第1水曜日の午前9時半からでしたが、現在は第1月曜日の9時半からの時間帯に放送は変更されているようです。 今までご試聴なさっておられた視聴者の皆さん、番組がなくなったのではなく変更になっただけなのでお間違えの無い様になさってくださいね。
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東北地方はから梅雨なのでしょうか?雨が降りません。 でも、これから熱中症にかかる方も少なくはありません。 熱中症といえど「熱痙攣」「熱疲労」「熱射病」と症状も違います。 いずれにしても、気温の高いところに数時間いて、汗をかいているのに塩分をとらず水ばかりを摂取したり、大量の発汗による脱水症状だったりと体が体温の調節をできなくなることで引き起こされるといわれています。 万が一にも周りの人が熱中症にかかってしまったら。
・ 風通しが良い日陰や冷房の効いた所に運び、衣類をゆるめて楽にします。 ・ 本人が楽な体位にしますが、顔面が蒼白で脈が弱いときには、足を高くした体位にします。 ・ 意識があり、吐き気や嘔吐などがなければ、水分補給をさせます。スポーツ飲料(塩分が含まれている)か、薄い食塩水などを飲ませます。 ・ 皮膚の温度が高いときには、水で全身の皮膚をぬらし、あおいで風を送り体温を下げます。 ・ 皮膚が冷たかったり、震えがあるときには、乾いたタオルなどで皮膚をマッサージします。 ・ このような手当をしても、熱痙攣や熱疲労の症状がおさまらないときは、できるだけ早く医師の診療を受けさせます。 ・ 熱射病の症状があるときは、急いで医療機関に搬送します。 ・ 意識がないときは、一次救命処置の手順により手当を行います。
特に熱射病は119番通報をしてから、一次救命処置を行いましょう。
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驚きましたね。怖かったですね。 自分ひとり会社にいましたが、さすがに走って飛び出しました。 自宅は位牌が飛び出したり、大変なようです。 直下型っていうのは、地鳴りと共にゆれがやってくるんですね。 そのメカニズムを知りたいものです。 JR、高速道路も再開していないようです。 楽天VS巨人戦も中止らしいです。 それどころじゃないですよね。 2名の方がお亡くなりになっております。ご冥福をお祈りいたします。 それと運悪く災害にあわれた方に対し、お見舞い申し上げます。
※誰かの噂が当たらないことを願うばかりです。 こうしている間にも余震が後を立ちません地震情報サイトはここから
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今回の秋葉原で起きた飛散な事件は、想像を絶するものでした。 何とか予防する方法はなかったのでしょうか? ナイフの収集家は沢山いるでしょう! ナイフ自体の販売を規制することは不可能だと思います。 しかし、何年か前に仙台の名掛町をトラックで暴走した事件がありましたね。 歩行者天国には、車両が入らないようにしなければならないのではないでしょうか? どうしても、荷物搬入が必要なら、早朝に行うとか、日中ならリフト車のような速度の出ない車両をつかうとか・・ ともかく、歩行者のスペースには車両が入れないような、車止めや道路自体に段差をつけ入れないようにするべきなのではないでしょうか? 小学校の登校列に車が突っ込んだなんてことはあってはならないこと。 元来、道とは生活のために何年もかけて作ってきたものです。 車社会の今、そんなことを言っても取り合ってくれないのでしょうが、車の走る道路と人が歩く道は、完全分離が必要だと私は思います。 そして、道はくねくねしているものだと私は思います。 そんなところに車は入れませんとはとはから。
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昨夜、何気なく深夜NHKを見ていたら、NHKスペシャルで「北極大変動」をしていました。 北極の氷が、猛烈なスピードで溶けていること。後50年は持つだろうといわれていた北極の氷は、時を待たずして、なくなるのはないかと思いました。 ところが、北極の氷がなくなったことをいいことに、北極の地下資源を採掘している。それも隣接している各国であたかも戦争で敵将の首でも取るかのごとくこぞって領地を確保しています。 1.7mもの氷を割る船を何隻も造っています。未開発であった北極に目をつけたのです。 今の生活は石油なしでは経済すら止まってしまいます。 化石燃料に頼らないバイオ燃料すら、新たな環境問題を引き起こしています。 自然エネルギーにしても全エネルギーの数パーセント・・・・ 地下資源開発は各国の最重要課題なのでしょう。 地下資源が枯れ果てるまで取り続けるのでしょうか? TVでも予想していましたが、今後50年でCO2は今の54%も増えます。 北極に住むホッキョクグマの生態系など、開発には一切無関係なのでしょう。 人類はまさしく滅亡に向かって突き進んでいるのです。 頭のいい技術者の皆さん、早く石油にかわるエネルギーを見つけないと、これからの子供たちに未来はないですよ。 人類は便利になりすぎたのかもしれません。 もしかしたら、地球はそういう歴史を繰り返してきたのかもしれません。 全ての人類が滅び、小惑星が衝突し、何億年後かに微生物からかじまり、また違った人類が誕生するのかも・・・ 飛躍しすぎましたか? 失礼。
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