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月1回FMラジオでラジオモンスターという番組の紹介をさせていただきました。 その中で、「ハートをふくらまそう」というコーナーがあってCAPの方がとてもわかりやすく人権教育等を話していることを、このブログでご紹介させていただきました。 今までは第1水曜日の午前9時半からでしたが、現在は第1月曜日の9時半からの時間帯に放送は変更されているようです。 今までご試聴なさっておられた視聴者の皆さん、番組がなくなったのではなく変更になっただけなのでお間違えの無い様になさってくださいね。
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東北地方はから梅雨なのでしょうか?雨が降りません。 でも、これから熱中症にかかる方も少なくはありません。 熱中症といえど「熱痙攣」「熱疲労」「熱射病」と症状も違います。 いずれにしても、気温の高いところに数時間いて、汗をかいているのに塩分をとらず水ばかりを摂取したり、大量の発汗による脱水症状だったりと体が体温の調節をできなくなることで引き起こされるといわれています。 万が一にも周りの人が熱中症にかかってしまったら。
・ 風通しが良い日陰や冷房の効いた所に運び、衣類をゆるめて楽にします。 ・ 本人が楽な体位にしますが、顔面が蒼白で脈が弱いときには、足を高くした体位にします。 ・ 意識があり、吐き気や嘔吐などがなければ、水分補給をさせます。スポーツ飲料(塩分が含まれている)か、薄い食塩水などを飲ませます。 ・ 皮膚の温度が高いときには、水で全身の皮膚をぬらし、あおいで風を送り体温を下げます。 ・ 皮膚が冷たかったり、震えがあるときには、乾いたタオルなどで皮膚をマッサージします。 ・ このような手当をしても、熱痙攣や熱疲労の症状がおさまらないときは、できるだけ早く医師の診療を受けさせます。 ・ 熱射病の症状があるときは、急いで医療機関に搬送します。 ・ 意識がないときは、一次救命処置の手順により手当を行います。
特に熱射病は119番通報をしてから、一次救命処置を行いましょう。
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驚きましたね。怖かったですね。 自分ひとり会社にいましたが、さすがに走って飛び出しました。 自宅は位牌が飛び出したり、大変なようです。 直下型っていうのは、地鳴りと共にゆれがやってくるんですね。 そのメカニズムを知りたいものです。 JR、高速道路も再開していないようです。 楽天VS巨人戦も中止らしいです。 それどころじゃないですよね。 2名の方がお亡くなりになっております。ご冥福をお祈りいたします。 それと運悪く災害にあわれた方に対し、お見舞い申し上げます。
※誰かの噂が当たらないことを願うばかりです。 こうしている間にも余震が後を立ちません地震情報サイトはここから
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今回の秋葉原で起きた飛散な事件は、想像を絶するものでした。 何とか予防する方法はなかったのでしょうか? ナイフの収集家は沢山いるでしょう! ナイフ自体の販売を規制することは不可能だと思います。 しかし、何年か前に仙台の名掛町をトラックで暴走した事件がありましたね。 歩行者天国には、車両が入らないようにしなければならないのではないでしょうか? どうしても、荷物搬入が必要なら、早朝に行うとか、日中ならリフト車のような速度の出ない車両をつかうとか・・ ともかく、歩行者のスペースには車両が入れないような、車止めや道路自体に段差をつけ入れないようにするべきなのではないでしょうか? 小学校の登校列に車が突っ込んだなんてことはあってはならないこと。 元来、道とは生活のために何年もかけて作ってきたものです。 車社会の今、そんなことを言っても取り合ってくれないのでしょうが、車の走る道路と人が歩く道は、完全分離が必要だと私は思います。 そして、道はくねくねしているものだと私は思います。 そんなところに車は入れませんとはとはから。
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昨夜、何気なく深夜NHKを見ていたら、NHKスペシャルで「北極大変動」をしていました。 北極の氷が、猛烈なスピードで溶けていること。後50年は持つだろうといわれていた北極の氷は、時を待たずして、なくなるのはないかと思いました。 ところが、北極の氷がなくなったことをいいことに、北極の地下資源を採掘している。それも隣接している各国であたかも戦争で敵将の首でも取るかのごとくこぞって領地を確保しています。 1.7mもの氷を割る船を何隻も造っています。未開発であった北極に目をつけたのです。 今の生活は石油なしでは経済すら止まってしまいます。 化石燃料に頼らないバイオ燃料すら、新たな環境問題を引き起こしています。 自然エネルギーにしても全エネルギーの数パーセント・・・・ 地下資源開発は各国の最重要課題なのでしょう。 地下資源が枯れ果てるまで取り続けるのでしょうか? TVでも予想していましたが、今後50年でCO2は今の54%も増えます。 北極に住むホッキョクグマの生態系など、開発には一切無関係なのでしょう。 人類はまさしく滅亡に向かって突き進んでいるのです。 頭のいい技術者の皆さん、早く石油にかわるエネルギーを見つけないと、これからの子供たちに未来はないですよ。 人類は便利になりすぎたのかもしれません。 もしかしたら、地球はそういう歴史を繰り返してきたのかもしれません。 全ての人類が滅び、小惑星が衝突し、何億年後かに微生物からかじまり、また違った人類が誕生するのかも・・・ 飛躍しすぎましたか? 失礼。
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本日の山形新聞に掲載されていました。 気になったのは、この症状を知っていても「ボールは胸でとめろ」と指導していること。 輿水先生が「胸でボールを止めろと指導するのはやめるべきだ」と苦言を呈してます。 そして、胸部防護パッドの紹介と、AEDの必要性と119番通報の必要性を記事にされてます。 みなさん、”心臓震とう”に注目してください。
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