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高層ビルの生存率
http://healthpress.jp/2016/01/post-2040.html
ご覧ください。
高層ビル16階以上で心肺停止になると生存率が極めてゼロに近くなるとの事。
1~2階の生存率4.2%、3階以上の生存率は2.6%、16階以上は1%未満、25階以上は生存者はゼロであるという。
各フロアにAEDが設置されてあれば救命率は格段に上がるのでしょうが、なかなかそうもいかないので現実か。
16階以上に一刻も早く到着するためには、1Fエレベーターが常にオープンになって高速エレベーターであることが救命率を上げる方法でしょうが、これも現実には程遠い。
となると、AEDのみをフロントから各階まで運んでくれる機械のようなものを誰かが開発してくれるといいんでしょうが、これも現実は遠いかな?
やっぱり、心肺停止にならないようにするしかないのでしょうか?
難しい・・・・・・・・・
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【 2016/01/26 18:08 】

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